2024年8月26日月曜日

晴れ

8月25日
 畑作業
 収穫:第一 キューリ、バジル、枝豆
第四 トマト
撤収:第四 トマト一部撤収
参加者:目黒、矢田部、神津、田中、渡辺泰、Chitra、花谷

総会:参加者 上記畑参加者+礒ヶ谷
内容:議事録 右記 資料フォルダ=>総会議事

8月21日(水)
収穫:キューリ、バジル、トマト、なす
    総会むけにスイカ2つ採る。残り2つ
参加者:神津、Chitra、渡辺泰、佐藤、花谷


8月18日(日) 神津記
渡辺、田中、チトラ、目黒、谷田部、神津7人。
夏野菜3品トマト、ナス、きゅうりとモロヘイヤ、バジル収穫、
遠藤さんへ納品。
目黒、矢田部さんが、休憩椅子の整備をしてくれ快適。
酷暑の折ですが、早朝の畑の空気濃く実感する。

2024年8月25日日曜日

ためになるyoutube

■自然の力に抗わない農業 考え直すべき作業
①水やり
  ・種は水がなくても生きている。

②草取り
  ・根っこは残す
  ・
③耕す、畝立て
  ・耕すと土の層を壊す 天地返をしてはいけない 剣先スコップで刺すだけ
  ・畝は使い続ける。

■草は刈る
 成長点を刈る

 根っこは残す。水はけがよくなる。土が肥えてふかふかになる。いろんなメリットあり
根こそぎ草取りするのは間違い   


■草マルチ
 
もこもこにおく


■土作り
 雑草堆肥 雑草を埋める 雑草をかける
 畝は使い続ける


■大根
 畝の作り方
    深く 剣先スコップで30Cm 後に歩きながら
できるだけ平に  トンボが良い 
  60cm 幅で1条植え 株間 23Cm 手のひら
 まきどき  秋の彼岸まで
  肥料は十分馴染んでから 1Wは寝かす
  種が余れば 春巻きもできる


■ほうれん草
 ph調整
 腐葉土と草木灰
 コテで固める



■にんじん
水やりしない
 沈圧
 もみがら

2024年8月10日土曜日

猛暑

猛暑が続く
8月9日(金)
早朝 5時半から花谷は畑に出る。
佐藤さん 田中さんが後から続く。

2期目のキューリが採れ出して、順調に成長している。
先日 目黒さん 矢田部さんが立ててくれた棒に片側張りのネットが良さそうだ。

人参が成長していて、肌にブツブツができてきている。
早く収穫した方がよさそうだ。

Chitraが植えたと思われる瓜が随分なっていて、先日の水曜日に収穫したものを佐藤さんが持ち帰って,この日これを漬物にして持参していただいた。
実に美味である。
8月7日(水)には、この瓜、地面に地生えしていたものを、渡辺泰さんがネットを張って誘引した。

スイカが4つほど、できているが、さていつ収穫するか? そしてどう分けるかが問題である。

■夏の土作り 雑草と米糠が最高だ!
■草取りの根っこから取ることのメリット・デメリット

2024年8月2日金曜日

8月2日 

早朝出場の目論見だったが、全ての行動が遅い! 5時起きして第一への到着、8時を回る。

花さんと入れ違い。自分の作業予定は、FRPタンクに(直接)採水サイフォンを 取り付けるコト。 しかし車から降りてすぐ断念。こんな日はどっか涼しいとこで休むに限る。 1.5~1.8トンの潅水を可能に出来る、大変に簡易な塩ビ管組み合わせサイフォン。水遣りが大切になるこれからの時期、急がないといけない。

材料を駐車場に置き退散、ついで行動で、図師コメリ店でゴザマルチ押さえのペグ購入100組入手。ゴザ50枚分にあたる。 8月4日は日の出とともに行動し懸案解決したいナ  

2024年7月28日日曜日

晴れ

強烈な暑さが続く。
第1では キューリ、ピーマン、にんじんを収穫し二期キューリの棚を作る。
じゃがいもの後に堆肥を撒く。
第4では トマト、なす、カボチャを収穫する。
参加者 神津、目黒、矢田部、Chitra、花谷

2024年7月26日金曜日

晴れ

早朝(5時半)から畑に出る。
きゅうりの葉にうっすらと朝露がかかっている。

佐藤さん 田中さんのも来てもらって、じゃがいもの残渣、草刈り
礒ヶ谷さんには第4でドラム缶にサイフォンを付けて灌水機を作ってもらった。

■なすは、この時期「切り戻し作業」が必要とのこと。
いざ、やろうとするとどの枝がどうなのかわからない。
結局は何もやらないまま。日曜日に挑戦してみよう。
https://youtu.be/yRBu6gAgsvk?t=9
https://youtu.be/MTIT5V7vGlM


■残渣処理 畑に残してはいけないもの じゃがいも トマト
https://youtu.be/Ia-4Bgu-7Hk

2024年7月24日水曜日

晴れ

梅雨が明け、猛暑の夏がきた。
強烈な暑さで、マスコミでも熱中症警戒警報が出ている。
作業時間は2時間程度とし週3回を提案したい。
と言いながら本日も7時から10時まで作業してしまった。
多くは草取り 収穫はキューリ、ピーマン、オクラ、なす、トマト
昨日も一昨日も夕立があったかもしれないが、すぐに乾くみたいで第4ではポンプで灌水
参加者は 神津、佐藤、田中、礒ヶ谷、

7月21日(日)
梅雨は明けたそうだが、この日は雲が出ていて気温が高く、超湿気が多い。
熱中症になる最適の条件が揃ったような天気
落合商店街のお祭りも暑そう。
この暑い中、落合のお祭りは、お神輿も出て人出も多く、賑わっていて結構なことだ。

さて畑だが、第1では渡辺泰さんが、二期目のキューリ、インゲン、こかぶ、大根、バジル等々 植え付けてくれた。
この日の参加者 神津、目黒、矢田部、渡辺泰、礒ヶ谷


最近 YouTubeで学んだこと。
■夏草は資源である。
ー植物性の堆肥として使う。
■夏草の根は土づくりの材料
ー根粒菌の元、水、酸素の通路=>ふかふか土になる
■夏草の葉は草マルチの材料、腐れば肥料
■夏草を生やさない様にするには
ー成長点を切る。根は土の中に残す。
■夏草をあえて生やすためには
ーチップソーで高刈をする。(成長点の上を刈る)
 ==>高刈すると多様な草が生える。これを利用する。
■動物性堆肥(牛糞、鶏糞)より植物性堆肥が安心
ー特に牛糞を使う時は完熟堆肥であることが重要
ー完熟堆肥はサラサラ
ーサラサラでなければ 畑で1ケ月位は寝かさなければならない。
  ・完熟でない牛糞を追肥で使うと熱で野菜を傷める。
  ・病気を蔓延させる。

2024年7月17日水曜日

曇り

昨晩雨だった模様だが、明け方には上がる。
キューリは生き急ぐ野菜だそうで、もう採れなくなった。
本来は、きちんと芽かきをして仕立て行けば、もう少し長く採取できるとある。
二期目のキューリはその様にしよう。
モロッコインゲンも終わりに近づいてきた。

じゃがいもも掘り上げた。
空いた畑は土壌改良をやりたい
https://youtu.be/XgnkQRvloFk?si=pRUoDiIMqm6Pqhkw
どうも今までは化学肥料に頼りすぎた気がする。
今後は野菜作りだけでなく土作りにも精を出そう
土壌改良型農法で

ここで思い出すのが、昔第二農場というのがあって、ほぼ手付かずの地を開墾して京芋を植えた時だ。
京芋ってこんなに大きく育つものかと驚愕したものだった。
あれは土がよかったに違いないと今思えるようになった。
近年第四で京芋が育たないのは、もしかして土が死んでいるのかも

草マルチ
https://youtu.be/6eh9nP42fW4?si=gXsowigOGBoJDFsn
他に畝立ての方法や草取りの方法について、なるほどと思えるYouTubeがある。
ぜひ試してみたい。
尚、磯ちゃんに、畳表を調達していただいてマルチ代わりに敷いてくれたのはGoodだが、畝間には緑肥野菜(むぎ系のエン麦等)を植えるという方法もあるらしい。

草取りは草を根から取るのではなくて、成長点を刈るのがポイント
どのYoutubeを見ても稲刈りカマを使っているみたいだ。
稲刈りカマを買っておく
ちなみに とうもろこしは撤去してしまったが、その茎も根も最強の緑肥野菜だそうだ。
収穫 ピーマン、インゲン、なす、トマト
参加者 神津、渡辺泰、田中、佐藤、礒ヶ谷

草マルチとゴザ(畳)マルチのこと

雑草/野草でマルチをつくるとは! 水平思考 

これで平場での草刈作業激減するでしょう 草刈機で草を根こそぎにすると 土壌にたくさんある草の種に発芽の最高条件を提供してしまう 手順は ①草を押し倒す(ベニヤ板などで) ②踏みつける 倒した草が光を遮るので土中の種は発芽条件を失う ③倒しても生きてる草の種が実る前に地面から剥がす ④天地変えして根のからんだマットを上にしマルチにする 効果はワラをマルチにするのより好いかもしれない

即効で使えるマルチはゴザです イネ科のイ草 これをあぜに敷く ペグで固定 作物の株間にはゴザを裂いて敷く これで草取りの労力が省ける 鶴牧の重田畳店から10枚ほど頂戴しました 産業廃棄物なのでタダ 喜んで提供してくれました 盛んに営業しているたたみ屋さんなのでかなりの枚数をもらえる 仮に農場のマルチをゴザとして枚数を考えました 耕地面積2箇所で500坪=ゴザ1.000枚! 3割敷くとすると300枚 気が長い話 何ヶ月かかることか それでも丁寧に扱い2~3回廻せば年間で100枚あれば足りるはず 丈夫な糸で編まれているので耕運機ですき込むことは不可です 廃棄は焼き芋の燃料かな 明日畑に搬入します

都市に農業資材が眠っていました

 


2024年7月15日月曜日

曇り

7月14日(日)
梅雨空で、昨晩は雨が降った模様だが、畑作業をするにはむしろ暑くもなく好都合
目黒さん矢田部さんには2期目のきゅうりの棚を作ってもらう。
彼らには、とうもろこしの囲いも作ってもらって、廻リは獣よけの網も配置したのだが、数少ないとうもろこしも、見るも無惨に誰かが食い散らかしている。
ついに諦めてこれを撤去する。

スイカの実が1つ、2つ。
今のところ日1日と大きくなっている模様だが、何しろ1つ、2つ
みんなで分けても1切れ、2切れがよいところか。

他に第1ではキューリ、インゲン、ピーマン収穫
第4ではなす、トマトの収穫
参加者 神津、渡辺泰、目黒、矢田部、佐藤、Chitra、礒ヶ谷、花谷

草マルチはここまでやれ
https://youtu.be/XQH5Bs_KfOs?si=NtDCUag_rM9epXWu
草を生かすことで土を作る

2024年7月11日木曜日

曇り

今日の夕方から雨が降るとのことで、畑仕事するにもそれほど暑くないのでChitra、Chitra's husband と花谷で畑に出向く。
じゃがいもを全て掘り上げる。
一部は小屋に保存
第4の薩摩芋畑の草取り

草マルチという方法があるのだそうで、鬱蒼と生える雑草を活用する方法
本来、野菜であれ雑草であれ植物が成長する上で欠かせないのは種、空気中の窒素、水、光それにわずかばかりの栄養素。
野菜は人間にとって良いようにこれらを上手にコントロールする訳だが、雑草はそれ以上に生命力があってこれらの吸収に貪欲である。
そこで雑草を生やさないようにするにはどうするか?
空気と水はどこにでもあり、雑草の種はいくら畑をきれいにしても必ず残り、いずれこれらは芽を出す。
種を直接的に殺すことも可能ではあるが、除草剤を使うことになる。
それが嫌なら、残る一つの方法は光を与えないことである。
これがマルチをするということ。
しかしビニールマルチは使った後の処理が大変である。大量のビニールを廃棄することは環境にもよくない。
そこで草マルチ
草を薙ぎ倒して枯らす。その草を敷き詰める。そんなYouTubeがあるが、いずれにしても枯らすことは必要だが、今回は薩摩芋畑で草を引き抜き、土を落として根を上にして、それをそのまま芋畑に敷き詰めてみた。
果たしてどうか?
少なくとも、どれが芋か雑草かというような状態よりもマシだろう。
特にイネ科の雑草は稲藁を敷き詰めるのと同じ効果があるのだそうだ。
野菜を収穫した後もそれが堆肥になるという訳だ。
理屈はそうだとしても理屈通りにならないのが農業というものだそうで、完璧な処置ではないにしても期待してみよう。

先のブログで書き忘れたが、今年はピーマンが良い。
また渡辺泰さんが、家で育ててくれた秋取りキューリ、バジル等の苗を植える。

ブログの更新間が空いてしまったこと

ブログの更新がタイムリーでないと新井さんからお叱りを受けた。
子供の頃から日記をつけようと毎年日記帳を買っては長続きしない性格で大部分が白紙のまま放置される有様
毎日几帳面に日記をつけて、過去の我が身を振り返日々の生活を律している人は尊敬に値する。
個人にとってもさることながら、会にとってもその記録を残すということは非常に重要なことであることには間違いない。
私にとっては、結構難しいものであるが、ここに気を新たにしてブログをきちっと付けるようにしたい。

さてこのところの活動であるが
まず報告として佐藤さんが入会された。
遠藤さんのお家に集まる方で、その縁で入会の運びとなった。
実家が農家だったということで、いろいろご存じなので大いに期待できる。

7月10日(水)
じゃがいも掘り、キューリ、とうもろこしの枝打ち、なす、トマトの収穫、スイカの世話
とうもろこしはやはり難しい。枠をして獣が入らないようにしたつもりだが、入った形跡がある。
またはカラスか?
良いところまで育ったが、その実は無惨に食べ散らかされている。
緑宝園からもらったスイカも1つ2つ玉を付けていて、佐藤さんと受粉作業をしたが、さてどうか?
じゃがいもは、あしたや、こころ保育園、遠藤さんに届ける。
参加者 神津 佐藤 渡辺 花谷
7月7日(日)
7月3日(水)
6月30日(日)
目黒さん 矢田部さんのジャングルになったトマトの畑の草をとっていただく
少しはマシになったが、植え付け、その後の仕立てには反省が必要
6月26日(水)

2024年6月25日火曜日

草取りのこと 農業山村漁業文化協会のこと(農文協) 東京農業大学書店のこと

ちびトウキビは旨い 奴らも解っている ヒゲだけ出して保護養生すると対抗できるかも知れない 第4の鉄板小屋に養生シート(100m巻き白色)が眠っています 切り取って雌花に巻くアイディアがある

花谷報告の近隣プロ農家のやり口を視て思った 専業の仕事量は我らの部活時間を圧倒し 成果物も多くきれい そこで 草取りを一切止める提案です 観察・育成に注力する これを可能にする実践例が身近にあった 最大効果を狙える 環境志向資材マルチング材・草よけシートの活用で省力化出来る 但し 使いっぱなし 再利用を考慮しない収納・格納・廃棄はだめ テキトーはだめ

農文協の月刊誌『現代農業』は刺激的内容に富んでいる パリパリのプロ農家が競って投稿している 分野は広い クラブで定期購読・回覧すると見識・知識が増すことは間違いない 提案します 

農文協刊行物も多彩です 書店は神保町・旧岩波ホールのお隣に在り 

2014年訪問しシビレた 各位一度眺めてはいかがでしょうか?

農大のショップもすごい 千歳船橋駅~徒歩10分 面白い場所です

知を用いて 農を成す

  

 

2024年6月24日月曜日

梅雨の晴れ間

昨日雨の日曜日に代わり本日じゃがいも掘り
きたあかりを3畝ほど掘るが7、8パレット程収穫する。
これを久しぶりにこころ保育園、あしたやに届け、共に非常に喜ばれる。
とうもろこしの雄花が随分伸びているが、実となる雌花が今ひとつ
数少ない雌花から伸びるいわゆるベビーコーンは人間様以外の何者かが食いちぎっている。
何とも・・・・
他にモロッコインゲン キューリ ピーマン パクチー
参加者 神津 Chitra 礒ヶ谷 花谷

2024年6月21日金曜日

このところの作業

ブログをこの所サボっていたので、このところの作業を一括して記載します。
夏野菜(トマト、なす、きゅうり)どんどん成長している。
なすは礒ヶ谷担当でYoutubeで研究し 仕立て 枝うち 葉かきを実施してもらっている。
先に植えたキューリはYoutubeを見て葉かきをしたが、さてどうか
この所の暖かい天気と適度な雨で種を蒔けば、どんどん成長する。
6月19日(水)には第2弾のポッドで育苗したキューリ、枝豆を植える。
トマトはジャングルになりつつある。
6月16日(日)には目黒さん 矢田部さんで草取りして頂いたが 葉かきをする必要があるが手が回らず
玉ねぎ畑はいつの間にか草に埋もれて 見る影がなくなってしまった。
取れる玉ねぎも全てが小さい。反省が必要
じゃがいも 丁度掘りどきではあるが 大きさが不揃い。
芽かきを丁寧にやるべきであった。これも反省

ねぎを追加で植える。6月19日

ともかく野菜を上回る勢いで夏草が生える。
これからは夏草との戦いである。
6月16日(日)
玉ねぎ 収穫するもみんな小振り 何故なのか反省が必要
とうもろこしの雄花が咲き始めた
6月12日(水)
じゃがいも 初ボリ
6月11日(月)
礒ヶ谷 花谷で南多摩斎場と桜美林野球場の間の畑を見学
色々勉強になる。
6月10日(日)
6月6日(木)
6月5日(水)
6月2日(日)

2024年5月30日木曜日

晴れ

5月29日
昨日の雨が実に恵の雨
畑がいい具合に湿っている。
一方でいよいよ夏に向かって草が生い茂る季節になった。
みんなで草取りに励む
また、真竹がニョキニョキ出てきた。
今期、真竹初収穫
他に大根収穫
参加者 神津 礒ヶ谷 渡辺泰 花谷

2024年5月27日月曜日

晴れ

5月26日
夏野菜の一通りの植え付けを終える
キューリ、トマト、ナス、オクラ、とうもろこし
サイドバーの「YouTube栽培」を見ると色々反省点あり。
一部やり直しも必要か?
収穫 大根 パクチー 玉ねぎ(初どり)
参加者 神津 目黒 矢田部 礒ヶ谷 田中 Chitra 花谷

2024年5月6日月曜日

2024年5月5日日曜日

連休中の晴天

この大型連休 晴天続きで何よりです
畑をしていても気持ちの良い快晴が続きます。
本日は京芋 里芋の植え付けをほぼ完了
目黒さん 田中さんの精力的な耕運機のおかげで作業が順調に推移。
第4では今年初めてのポンプ灌水。
この晴天続きの所為もあって畑がカラカラで、先日植え付けてたトマト、なすに元気がなかったのが、灌水のおかげでみるみる内に青々としてきた。
植え付けた芋にも十分に灌水し作業を終えた。
参加者 神津 目黒 田中 礒ヶ谷 chitra 花谷

5月1日
じゃがいもが青々と成長し芽かき・おろ抜きが必要と思い神津さんと花谷で試みたがちょっと成長し過ぎて遅きに失したかも

2024年4月29日月曜日

夏野菜苗の購入と定植

4月25日(木)
中島農園でタケノコ掘り
昨日の雨で文字通り雨後のタケノコ
参加者 神津 礒ヶ谷 花谷

4月26日(金)
町田種苗センターに苗の買い出し
なす トマト きゅうり ピーマン カボチャ 獅子薹 ズッキーニ
参加者 神津 田中 礒ヶ谷 花谷

4月27日(土)
緑宝園に苗
なす トマト キューリ
町田種苗センターでネギ
参加者 神津 花谷
新井さんから京芋の種芋を田中茂氏にわけていただくように依頼していただき
早速 種芋届く。

4月28日(日)
ネギと京芋を除いて定植完了
参加者 神津 田中 chitra 礒ヶ谷 花谷

その他
先の礒ヶ谷さんの畑の面積図 右の「作業日誌登録」の貼り付け

2024年4月28日日曜日

農地実測図のこと


 2021に測量した農地実測の図があります(耕作部分のみ)

どこかで利用して下さい

第一 855.45m2 258.8坪



第四 858.63m2 259.7坪 (西隣家前部分含まず)

2024年4月24日水曜日

2024年4月21日日曜日

晴れ

夏野菜の準備のための耕運をする。
緑宝園に昨年度分の半分 ミニトマト 40 大玉 20 きゅうり 40 なす 60 さつまいも 250 注文する
残りは町田種苗センターで購入し、さてどちらの苗がよく育つかを比べる。
参加者 目黒 神津 Chitra 田中 花谷

2024年4月17日水曜日

晴れ

今年 初めての筍を掘る。
中島さんとこの竹林。例年通りの収穫。
畑ではとうもろこしを植える。
鳥避け、獣よけの柵を竹で作って網をかける。
ブロッコリー 菜花は終わり、片付ける。
参加者 神津 渡辺泰 礒ヶ谷 花谷

2024年4月14日日曜日

快晴

春爛漫
堆肥搬入 夏野菜のための準備
第4原さん宅前の緑肥野菜ベアリーベッチの畑を耕運
にんじん植える。
収穫 のらぼう ブロッコリー
参加者 神津 田中 chitra 花谷

2024年4月10日水曜日

快晴

昨日の冷たい雨にもかかわらず桜の花の多くは未だ枝に留めている。
その意味で本日は絶好の桜日和
畑もじゃがいもが順調に育っている。

小屋の片隅に古い種が残っていた。
下仁田ネギ カボチャ 春撒きキャベツ ごぼう みんな有効期限切れ。
発芽するかどうかわからないが、もったいないので植える。

堆肥の天地変えをする。下の方は結構良い堆肥になっている。
でも牛糞堆肥を発注

いつものように収穫 ブロッコリー 菜花 ねぎ のらぼう
参加者 神津 渡辺泰 礒ヶ谷 花谷

2024年3月31日日曜日

晴れ

今年は比較的寒い日が続いたが、昨日今日と良い天気が続き、いよいよ春爛漫。
桜も2分、3分咲き。
今日日曜日とあって、朝早くから花見の場所を確保せんとブルーシートを広げている輩がいたとか
畑では、ジャガイモが芽を葺きだした。雑草と一緒だけどね
今度の日曜日当たりには、そろそろモロッコインゲン 小松菜等 植えたい。
竹を随分切り出したのでその活用方法を考えたい。
とりあえず今日は肥料置き場の柵を作った。
目黒さんの電動ノコは非常に便利 スッパスッパ切れて訳ない。
収穫はいつもの通り ブロッコリー 菜花 のらぼう ねぎ
参加者 神津 目黒 chitra 花谷

2024年3月20日水曜日

晴れ

堆肥置き場の天地替えを行う。
下部は熟成しているかと思ったがもう少し寝かせる必要がありそう
やはり牛糞堆肥購入が必要か?
収穫 ブロッコリー いつまでもよくとれる。
のらぼう、菜花
参加者 神津 田中 花谷

3月17日
新井さん・神津さんと共に地主に代表者交代の挨拶に行く。
佐藤さん(第一地主)  大木さん(第4地主)中島さん(町田市からの第一の借受人)

2024年3月13日水曜日

晴れ

昨日は冷たい雨。今日はその雨もあがって天気になったが朝方は冷える。
じゃがいもは一応植え終えた。
他にも4月にもなれば、植えるものがたくさんある。
今日は、そのための準備で畑を耕す
収穫はいつものように ブロッコリー 菜花 のらぼう
参加者 神津 花谷

2024年3月3日日曜日

晴れ

朝方随分は冷えましたが、だんだん気温が上がり初春らしい季節に
しかし、花粉が恨めしい。
畑作業していても、目は痒いし鼻はムズムズ。

じゃがいも植え付ける。
きたあかり 13 kg メイクイーン 9kg

他に収穫 ブロッコリー 菜花 のらぼう
参加者 神津 目黒 田中 Chitra 花谷

2024年2月25日日曜日

雨模様

ここに2、3日寒い日が続く
焚き火で焼き芋をする
ふきの薹があちこち芽を出すがみんなで採るほど多くはない。
この時期になるもこの近年、ふきの薹が少なくなった気がする。
ブロッコリー、菜花、のらぼう、キャベツ、ネギ
参加者 神津 目黒 矢田部 chitra 花谷

2024年2月14日水曜日

晴れ

じゃがいもの耕作地を耕す。
この時期、端境期で畑はちょっと寂しい。
それでもブロッコリーと菜花それにのらぼうを摘む。
春大根を第4に撒く。
参加者 神津 渡辺 花谷

2024年2月13日火曜日

晴れ

2月11日(日) 畑には先日の雪が未だ残る。
竹林の竹が雪の重みで大きく倒れ、これを切り出す。
焚き火が恋しい。竹は焚き火に焚べるとアッという間に燃えてしまう。
渡辺さんから耕作の計画を作成してもらった。
今後 、これをベースにみんなで共有して行きたい。
ブロッコリー、キャベツ、のらぼう、菜花、収穫
参加者 神津 渡辺 田中 目黒 Chitra 花谷

2024年1月28日日曜日

晴れ

ほうれん草をほぼ取り尽くし、じゃがいも用地として整地
またカブも終わり
その後 牛糞をまく
ブロッコリー キャベツ 菜花 ほうれん草 カブ
本日 じゃがいもの種芋 入手予定
参加者 神津 渡辺 CHitra 花谷

2024年1月17日水曜日

快晴

先日 切り出した竹を整理
竹林は随分とスッキリしてきたが畑もスッキリ
大根 かぶ ブロッコリー ほうれん草もほぼ終わり
本日 神津さん 花谷で町田農協にじゃがいもの種を購入しに行ったが今はないとのこと
予約も本来 昨年の8月にすべきものとのこと
D2で購入する。
参加者 神津 田中 花谷