2024年8月26日月曜日

晴れ

8月25日
 畑作業
 収穫:第一 キューリ、バジル、枝豆
第四 トマト
撤収:第四 トマト一部撤収
参加者:目黒、矢田部、神津、田中、渡辺泰、Chitra、花谷

総会:参加者 上記畑参加者+礒ヶ谷
内容:議事録 右記 資料フォルダ=>総会議事

8月21日(水)
収穫:キューリ、バジル、トマト、なす
    総会むけにスイカ2つ採る。残り2つ
参加者:神津、Chitra、渡辺泰、佐藤、花谷


8月18日(日) 神津記
渡辺、田中、チトラ、目黒、谷田部、神津7人。
夏野菜3品トマト、ナス、きゅうりとモロヘイヤ、バジル収穫、
遠藤さんへ納品。
目黒、矢田部さんが、休憩椅子の整備をしてくれ快適。
酷暑の折ですが、早朝の畑の空気濃く実感する。

2024年8月25日日曜日

ためになるyoutube

■自然の力に抗わない農業 考え直すべき作業
①水やり
  ・種は水がなくても生きている。

②草取り
  ・根っこは残す
  ・
③耕す、畝立て
  ・耕すと土の層を壊す 天地返をしてはいけない 剣先スコップで刺すだけ
  ・畝は使い続ける。

■草は刈る
 成長点を刈る

 根っこは残す。水はけがよくなる。土が肥えてふかふかになる。いろんなメリットあり
根こそぎ草取りするのは間違い   


■草マルチ
 
もこもこにおく


■土作り
 雑草堆肥 雑草を埋める 雑草をかける
 畝は使い続ける


■大根
 畝の作り方
    深く 剣先スコップで30Cm 後に歩きながら
できるだけ平に  トンボが良い 
  60cm 幅で1条植え 株間 23Cm 手のひら
 まきどき  秋の彼岸まで
  肥料は十分馴染んでから 1Wは寝かす
  種が余れば 春巻きもできる


■ほうれん草
 ph調整
 腐葉土と草木灰
 コテで固める



■にんじん
水やりしない
 沈圧
 もみがら

2024年8月10日土曜日

猛暑

猛暑が続く
8月9日(金)
早朝 5時半から花谷は畑に出る。
佐藤さん 田中さんが後から続く。

2期目のキューリが採れ出して、順調に成長している。
先日 目黒さん 矢田部さんが立ててくれた棒に片側張りのネットが良さそうだ。

人参が成長していて、肌にブツブツができてきている。
早く収穫した方がよさそうだ。

Chitraが植えたと思われる瓜が随分なっていて、先日の水曜日に収穫したものを佐藤さんが持ち帰って,この日これを漬物にして持参していただいた。
実に美味である。
8月7日(水)には、この瓜、地面に地生えしていたものを、渡辺泰さんがネットを張って誘引した。

スイカが4つほど、できているが、さていつ収穫するか? そしてどう分けるかが問題である。

■夏の土作り 雑草と米糠が最高だ!
■草取りの根っこから取ることのメリット・デメリット

2024年8月2日金曜日

8月2日 

早朝出場の目論見だったが、全ての行動が遅い! 5時起きして第一への到着、8時を回る。

花さんと入れ違い。自分の作業予定は、FRPタンクに(直接)採水サイフォンを 取り付けるコト。 しかし車から降りてすぐ断念。こんな日はどっか涼しいとこで休むに限る。 1.5~1.8トンの潅水を可能に出来る、大変に簡易な塩ビ管組み合わせサイフォン。水遣りが大切になるこれからの時期、急がないといけない。

材料を駐車場に置き退散、ついで行動で、図師コメリ店でゴザマルチ押さえのペグ購入100組入手。ゴザ50枚分にあたる。 8月4日は日の出とともに行動し懸案解決したいナ  

2024年7月28日日曜日

晴れ

強烈な暑さが続く。
第1では キューリ、ピーマン、にんじんを収穫し二期キューリの棚を作る。
じゃがいもの後に堆肥を撒く。
第4では トマト、なす、カボチャを収穫する。
参加者 神津、目黒、矢田部、Chitra、花谷

2024年7月26日金曜日

晴れ

早朝(5時半)から畑に出る。
きゅうりの葉にうっすらと朝露がかかっている。

佐藤さん 田中さんのも来てもらって、じゃがいもの残渣、草刈り
礒ヶ谷さんには第4でドラム缶にサイフォンを付けて灌水機を作ってもらった。

■なすは、この時期「切り戻し作業」が必要とのこと。
いざ、やろうとするとどの枝がどうなのかわからない。
結局は何もやらないまま。日曜日に挑戦してみよう。
https://youtu.be/yRBu6gAgsvk?t=9
https://youtu.be/MTIT5V7vGlM


■残渣処理 畑に残してはいけないもの じゃがいも トマト
https://youtu.be/Ia-4Bgu-7Hk

2024年7月24日水曜日

晴れ

梅雨が明け、猛暑の夏がきた。
強烈な暑さで、マスコミでも熱中症警戒警報が出ている。
作業時間は2時間程度とし週3回を提案したい。
と言いながら本日も7時から10時まで作業してしまった。
多くは草取り 収穫はキューリ、ピーマン、オクラ、なす、トマト
昨日も一昨日も夕立があったかもしれないが、すぐに乾くみたいで第4ではポンプで灌水
参加者は 神津、佐藤、田中、礒ヶ谷、

7月21日(日)
梅雨は明けたそうだが、この日は雲が出ていて気温が高く、超湿気が多い。
熱中症になる最適の条件が揃ったような天気
落合商店街のお祭りも暑そう。
この暑い中、落合のお祭りは、お神輿も出て人出も多く、賑わっていて結構なことだ。

さて畑だが、第1では渡辺泰さんが、二期目のキューリ、インゲン、こかぶ、大根、バジル等々 植え付けてくれた。
この日の参加者 神津、目黒、矢田部、渡辺泰、礒ヶ谷


最近 YouTubeで学んだこと。
■夏草は資源である。
ー植物性の堆肥として使う。
■夏草の根は土づくりの材料
ー根粒菌の元、水、酸素の通路=>ふかふか土になる
■夏草の葉は草マルチの材料、腐れば肥料
■夏草を生やさない様にするには
ー成長点を切る。根は土の中に残す。
■夏草をあえて生やすためには
ーチップソーで高刈をする。(成長点の上を刈る)
 ==>高刈すると多様な草が生える。これを利用する。
■動物性堆肥(牛糞、鶏糞)より植物性堆肥が安心
ー特に牛糞を使う時は完熟堆肥であることが重要
ー完熟堆肥はサラサラ
ーサラサラでなければ 畑で1ケ月位は寝かさなければならない。
  ・完熟でない牛糞を追肥で使うと熱で野菜を傷める。
  ・病気を蔓延させる。