■自然の力に抗わない農業 考え直すべき作業
①水やり
・種は水がなくても生きている。
②草取り
・根っこは残す
・
③耕す、畝立て
・耕すと土の層を壊す 天地返をしてはいけない 剣先スコップで刺すだけ
・畝は使い続ける。
■草は刈る
成長点を刈る
根っこは残す。水はけがよくなる。土が肥えてふかふかになる。いろんなメリットあり
根こそぎ草取りするのは間違い
■草マルチ
もこもこにおく
■土作り
雑草堆肥 雑草を埋める 雑草をかける
畝は使い続ける
■大根
畝の作り方
深く 剣先スコップで30Cm 後に歩きながら
できるだけ平に トンボが良い
60cm 幅で1条植え 株間 23Cm 手のひら
まきどき 秋の彼岸まで
肥料は十分馴染んでから 1Wは寝かす
種が余れば 春巻きもできる
■ほうれん草
ph調整
腐葉土と草木灰
コテで固める
■にんじん
水やりしない
沈圧
もみがら
2024年8月25日日曜日
2024年8月10日土曜日
猛暑
猛暑が続く
8月9日(金)
早朝 5時半から花谷は畑に出る。
佐藤さん 田中さんが後から続く。
2期目のキューリが採れ出して、順調に成長している。
先日 目黒さん 矢田部さんが立ててくれた棒に片側張りのネットが良さそうだ。
人参が成長していて、肌にブツブツができてきている。
早く収穫した方がよさそうだ。
Chitraが植えたと思われる瓜が随分なっていて、先日の水曜日に収穫したものを佐藤さんが持ち帰って,この日これを漬物にして持参していただいた。
実に美味である。
8月7日(水)には、この瓜、地面に地生えしていたものを、渡辺泰さんがネットを張って誘引した。
スイカが4つほど、できているが、さていつ収穫するか? そしてどう分けるかが問題である。
■夏の土作り 雑草と米糠が最高だ!
■草取りの根っこから取ることのメリット・デメリット
8月9日(金)
早朝 5時半から花谷は畑に出る。
佐藤さん 田中さんが後から続く。
2期目のキューリが採れ出して、順調に成長している。
先日 目黒さん 矢田部さんが立ててくれた棒に片側張りのネットが良さそうだ。
人参が成長していて、肌にブツブツができてきている。
早く収穫した方がよさそうだ。
Chitraが植えたと思われる瓜が随分なっていて、先日の水曜日に収穫したものを佐藤さんが持ち帰って,この日これを漬物にして持参していただいた。
実に美味である。
8月7日(水)には、この瓜、地面に地生えしていたものを、渡辺泰さんがネットを張って誘引した。
スイカが4つほど、できているが、さていつ収穫するか? そしてどう分けるかが問題である。
■夏の土作り 雑草と米糠が最高だ!
■草取りの根っこから取ることのメリット・デメリット
2024年8月2日金曜日
8月2日
早朝出場の目論見だったが、全ての行動が遅い! 5時起きして第一への到着、8時を回る。
花さんと入れ違い。自分の作業予定は、FRPタンクに(直接)採水サイフォンを 取り付けるコト。 しかし車から降りてすぐ断念。こんな日はどっか涼しいとこで休むに限る。 1.5~1.8トンの潅水を可能に出来る、大変に簡易な塩ビ管組み合わせサイフォン。水遣りが大切になるこれからの時期、急がないといけない。
材料を駐車場に置き退散、ついで行動で、図師コメリ店でゴザマルチ押さえのペグ購入100組入手。ゴザ50枚分にあたる。 8月4日は日の出とともに行動し懸案解決したいナ
2024年7月28日日曜日
2024年7月26日金曜日
晴れ
早朝(5時半)から畑に出る。
きゅうりの葉にうっすらと朝露がかかっている。
佐藤さん 田中さんのも来てもらって、じゃがいもの残渣、草刈り
礒ヶ谷さんには第4でドラム缶にサイフォンを付けて灌水機を作ってもらった。
■なすは、この時期「切り戻し作業」が必要とのこと。
いざ、やろうとするとどの枝がどうなのかわからない。
結局は何もやらないまま。日曜日に挑戦してみよう。
https://youtu.be/yRBu6gAgsvk?t=9
https://youtu.be/MTIT5V7vGlM
■残渣処理 畑に残してはいけないもの じゃがいも トマト
https://youtu.be/Ia-4Bgu-7Hk
きゅうりの葉にうっすらと朝露がかかっている。
佐藤さん 田中さんのも来てもらって、じゃがいもの残渣、草刈り
礒ヶ谷さんには第4でドラム缶にサイフォンを付けて灌水機を作ってもらった。
■なすは、この時期「切り戻し作業」が必要とのこと。
いざ、やろうとするとどの枝がどうなのかわからない。
結局は何もやらないまま。日曜日に挑戦してみよう。
https://youtu.be/yRBu6gAgsvk?t=9
https://youtu.be/MTIT5V7vGlM
■残渣処理 畑に残してはいけないもの じゃがいも トマト
https://youtu.be/Ia-4Bgu-7Hk
2024年7月24日水曜日
晴れ
梅雨が明け、猛暑の夏がきた。
強烈な暑さで、マスコミでも熱中症警戒警報が出ている。
作業時間は2時間程度とし週3回を提案したい。
と言いながら本日も7時から10時まで作業してしまった。
多くは草取り 収穫はキューリ、ピーマン、オクラ、なす、トマト
昨日も一昨日も夕立があったかもしれないが、すぐに乾くみたいで第4ではポンプで灌水
参加者は 神津、佐藤、田中、礒ヶ谷、
7月21日(日)
梅雨は明けたそうだが、この日は雲が出ていて気温が高く、超湿気が多い。
熱中症になる最適の条件が揃ったような天気
落合商店街のお祭りも暑そう。
この暑い中、落合のお祭りは、お神輿も出て人出も多く、賑わっていて結構なことだ。
さて畑だが、第1では渡辺泰さんが、二期目のキューリ、インゲン、こかぶ、大根、バジル等々 植え付けてくれた。
この日の参加者 神津、目黒、矢田部、渡辺泰、礒ヶ谷
最近 YouTubeで学んだこと。
■夏草は資源である。
ー植物性の堆肥として使う。
■夏草の根は土づくりの材料
ー根粒菌の元、水、酸素の通路=>ふかふか土になる
■夏草の葉は草マルチの材料、腐れば肥料
■夏草を生やさない様にするには
ー成長点を切る。根は土の中に残す。
■夏草をあえて生やすためには
ーチップソーで高刈をする。(成長点の上を刈る)
==>高刈すると多様な草が生える。これを利用する。
■動物性堆肥(牛糞、鶏糞)より植物性堆肥が安心
ー特に牛糞を使う時は完熟堆肥であることが重要
ー完熟堆肥はサラサラ
ーサラサラでなければ 畑で1ケ月位は寝かさなければならない。
・完熟でない牛糞を追肥で使うと熱で野菜を傷める。
・病気を蔓延させる。
強烈な暑さで、マスコミでも熱中症警戒警報が出ている。
作業時間は2時間程度とし週3回を提案したい。
と言いながら本日も7時から10時まで作業してしまった。
多くは草取り 収穫はキューリ、ピーマン、オクラ、なす、トマト
昨日も一昨日も夕立があったかもしれないが、すぐに乾くみたいで第4ではポンプで灌水
参加者は 神津、佐藤、田中、礒ヶ谷、
7月21日(日)
梅雨は明けたそうだが、この日は雲が出ていて気温が高く、超湿気が多い。
熱中症になる最適の条件が揃ったような天気
落合商店街のお祭りも暑そう。
この暑い中、落合のお祭りは、お神輿も出て人出も多く、賑わっていて結構なことだ。
さて畑だが、第1では渡辺泰さんが、二期目のキューリ、インゲン、こかぶ、大根、バジル等々 植え付けてくれた。
この日の参加者 神津、目黒、矢田部、渡辺泰、礒ヶ谷
最近 YouTubeで学んだこと。
■夏草は資源である。
ー植物性の堆肥として使う。
■夏草の根は土づくりの材料
ー根粒菌の元、水、酸素の通路=>ふかふか土になる
■夏草の葉は草マルチの材料、腐れば肥料
■夏草を生やさない様にするには
ー成長点を切る。根は土の中に残す。
■夏草をあえて生やすためには
ーチップソーで高刈をする。(成長点の上を刈る)
==>高刈すると多様な草が生える。これを利用する。
■動物性堆肥(牛糞、鶏糞)より植物性堆肥が安心
ー特に牛糞を使う時は完熟堆肥であることが重要
ー完熟堆肥はサラサラ
ーサラサラでなければ 畑で1ケ月位は寝かさなければならない。
・完熟でない牛糞を追肥で使うと熱で野菜を傷める。
・病気を蔓延させる。
2024年7月17日水曜日
曇り
昨晩雨だった模様だが、明け方には上がる。
キューリは生き急ぐ野菜だそうで、もう採れなくなった。
本来は、きちんと芽かきをして仕立て行けば、もう少し長く採取できるとある。
二期目のキューリはその様にしよう。
モロッコインゲンも終わりに近づいてきた。
じゃがいもも掘り上げた。
空いた畑は土壌改良をやりたい
https://youtu.be/XgnkQRvloFk?si=pRUoDiIMqm6Pqhkw
どうも今までは化学肥料に頼りすぎた気がする。
今後は野菜作りだけでなく土作りにも精を出そう
土壌改良型農法で
ここで思い出すのが、昔第二農場というのがあって、ほぼ手付かずの地を開墾して京芋を植えた時だ。
京芋ってこんなに大きく育つものかと驚愕したものだった。
あれは土がよかったに違いないと今思えるようになった。
近年第四で京芋が育たないのは、もしかして土が死んでいるのかも
草マルチ
https://youtu.be/6eh9nP42fW4?si=gXsowigOGBoJDFsn
他に畝立ての方法や草取りの方法について、なるほどと思えるYouTubeがある。
ぜひ試してみたい。
尚、磯ちゃんに、畳表を調達していただいてマルチ代わりに敷いてくれたのはGoodだが、畝間には緑肥野菜(むぎ系のエン麦等)を植えるという方法もあるらしい。
草取りは草を根から取るのではなくて、成長点を刈るのがポイント
どのYoutubeを見ても稲刈りカマを使っているみたいだ。
稲刈りカマを買っておく
ちなみに とうもろこしは撤去してしまったが、その茎も根も最強の緑肥野菜だそうだ。
収穫 ピーマン、インゲン、なす、トマト
参加者 神津、渡辺泰、田中、佐藤、礒ヶ谷
キューリは生き急ぐ野菜だそうで、もう採れなくなった。
本来は、きちんと芽かきをして仕立て行けば、もう少し長く採取できるとある。
二期目のキューリはその様にしよう。
モロッコインゲンも終わりに近づいてきた。
じゃがいもも掘り上げた。
空いた畑は土壌改良をやりたい
https://youtu.be/XgnkQRvloFk?si=pRUoDiIMqm6Pqhkw
どうも今までは化学肥料に頼りすぎた気がする。
今後は野菜作りだけでなく土作りにも精を出そう
土壌改良型農法で
ここで思い出すのが、昔第二農場というのがあって、ほぼ手付かずの地を開墾して京芋を植えた時だ。
京芋ってこんなに大きく育つものかと驚愕したものだった。
あれは土がよかったに違いないと今思えるようになった。
近年第四で京芋が育たないのは、もしかして土が死んでいるのかも
草マルチ
https://youtu.be/6eh9nP42fW4?si=gXsowigOGBoJDFsn
他に畝立ての方法や草取りの方法について、なるほどと思えるYouTubeがある。
ぜひ試してみたい。
尚、磯ちゃんに、畳表を調達していただいてマルチ代わりに敷いてくれたのはGoodだが、畝間には緑肥野菜(むぎ系のエン麦等)を植えるという方法もあるらしい。
草取りは草を根から取るのではなくて、成長点を刈るのがポイント
どのYoutubeを見ても稲刈りカマを使っているみたいだ。
稲刈りカマを買っておく
ちなみに とうもろこしは撤去してしまったが、その茎も根も最強の緑肥野菜だそうだ。
収穫 ピーマン、インゲン、なす、トマト
参加者 神津、渡辺泰、田中、佐藤、礒ヶ谷
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